2014年11月15日
富山赤十字病院(その2)
同門会報用原稿(病院紹介)
富山赤十字病院(その2)
医師数は70人。
このうち臨床研修医(初期研修医)は4人です。
H.16年(2004年)度の臨床研修必須化からコンスタントに年に2〜4人の単独型の研修医を確保していましたが、この3年は単独型の初期研修医を確保できず、苦戦しています。
内科は23人で、病院長である平岩善雄先生を筆頭に内分泌代謝内科5人、腎臓内科2人、循環器内科5人、消化器内科6人、呼吸器内科2人、血液内科3人で構成されています。
金沢大学第二内科、富山大学第三内科、金沢大学第三内科を中心とした混成部隊です。
金沢大学第三内科は呼吸器内科、血液内科を担っています。
呼吸器内科は昭和63年(1988年)から常勤医が派遣されています。
人員については、同門会報29号での病院紹介(黒川先生)から非常に三内医局にはご高配いただき‥‥と書きたいところですが、平成2年(1990年)から2人体制で、「病院移転以来増員のない唯一の診療科」のまま経過しています。
私のほか、平成22年(2010年)からは田森先生に頑張ってもらっています。
(続く)富山赤十字病院(インデックス)
富山赤十字病院(その2)
医師数は70人。
このうち臨床研修医(初期研修医)は4人です。
H.16年(2004年)度の臨床研修必須化からコンスタントに年に2〜4人の単独型の研修医を確保していましたが、この3年は単独型の初期研修医を確保できず、苦戦しています。
内科は23人で、病院長である平岩善雄先生を筆頭に内分泌代謝内科5人、腎臓内科2人、循環器内科5人、消化器内科6人、呼吸器内科2人、血液内科3人で構成されています。
金沢大学第二内科、富山大学第三内科、金沢大学第三内科を中心とした混成部隊です。
金沢大学第三内科は呼吸器内科、血液内科を担っています。
呼吸器内科は昭和63年(1988年)から常勤医が派遣されています。
人員については、同門会報29号での病院紹介(黒川先生)から非常に三内医局にはご高配いただき‥‥と書きたいところですが、平成2年(1990年)から2人体制で、「病院移転以来増員のない唯一の診療科」のまま経過しています。
私のほか、平成22年(2010年)からは田森先生に頑張ってもらっています。
(続く)富山赤十字病院(インデックス)
<リンク>
推薦書籍「臨床に直結する血栓止血学」
血液凝固検査入門(図解シリーズ)へ
播種性血管内凝固症候群(DIC)(図解シリーズ)へ
金沢大学血液内科・呼吸器内科HPへ
金沢大学血液内科・呼吸器内科ブログへ
研修医・入局者募集へ
参考:血栓止血の臨床(日本血栓止血学会HPへ)
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投稿者:血液内科・呼吸器内科at 01:36| その他