金沢大学・血液内科・呼吸器内科
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2010年5月9日

山崎宏人(第三内科医局長):金沢大学血液内科

「スタッフ自己紹介」(ブログバージョン)をシーリーズでお届けしています。
関連記事:金沢大学第三内科(血液・呼吸器内科)のスタッフ紹介


【名前】 山崎宏人(やまざき ひろひと)(通称:ヒロ先生

・血液内科にはもう一人山崎姓の医師がいます。二人を区別するためにしばしば「山崎」というふうに「宏」が小さく表記されるのですが、これが所以で「ヒロ先生」と呼ばれるようになりました。最初はスタッフだけだったのですが、最近は研修医の先生や患者さんにまでヒロ先生と呼ばれています。

 【顔写真】

山崎宏人DR


【専門領域と医局での担当業務】

・血液内科学:再生不良性貧血などに代表される骨髄不全や同種造血幹細胞移植に興味を持っています。

・この春より血液・呼吸器内科(旧第三内科)の医局長を務めています。まだ、新米医局長です。昨年度までは東病棟6階(血液・呼吸器内科病棟)の病棟医長を担当していました。3年継続したのですが、これは当科のギネス記録です。

ちなみに、昨年度はこのブログから「病棟医長の新企画:ひと言お願いします!」シリーズを発信していました。是非一度のぞいてみてください。

当科への入局や研修などのお問い合わせは、以下のメールアドレスからどうぞ。

メールアドレス: info@3nai.jp

 

【所属学会】
日本内科学会、日本血液学会、日本造血細胞移植学会、日本輸血細胞治療学会、日本臨床腫瘍学会、日本感染症学会


【取得資格】
日本内科学会 認定医
日本血液学会 専門医
ICD(インフェクションコントロールドクター)

 

【自分の研修医時代(または若かりし頃)の思い出】

・私たちの頃は研修開始とともに入局でした。当時は何を専攻するかというより、このスタッフと一緒なら生涯の仕事にしてもいいかな、という視点で三内を選択したような気がします。

・私たちが研修医の頃は旧3病棟3階が第三内科の担当病棟でした。病棟の一番奥に女性患者が陣取っていた3人部屋がありました。夕方、二度目の回診に顔を出すと、「先生、おなかすいたでしょう!」といって、いつもおやつを出していただきました。婦長さんにみつからないように、こっそりいただいていたのを思い出します。

 

【3内のアピール】

・患者思い(ぶつぶつ文句を言うくせに、結局は患者さんのことをほっとけない損な性分の集団です。)

自由でアットホーム(一見、勝手気ままな集団と誤解されることもありますが、それを許す寛大さが三内の伝統です。)

金沢大学第三内科女医会の急成長(3月末日に医員室の座席表を考えていましたら、男女比が逆転していることに気がつきました。

女性医師が働きやすい環境を提供できれば、それはスタッフ全体の環境改善にもつながるものと考えています。

当科は産休に入る先生も多いのですが、最近は皆さんスリムで妊婦さんとは中々気がつきません。「先生こそ臨月?」なんてよく冷やかされています。)

 

【将来の夢】

・将来の夢というほど大げさなものではないのですが、とにかく今は、血液内科や呼吸器内科に興味を持ってくれる若手医師や学生さんが、迷わず三内の扉をノックしてくれるような雰囲気作りが目標です。

 

【趣味】

・韓流ドラマに「最も造詣が深い?」血液内科医として、周囲のスタッフ・患者さんには有名でしたが、ここ数か月はご無沙汰しています。

先日、妻が鑑賞していたDVDを横から盗み見していたら、また、血が騒ぎました。

学生さんや研修医の皆さんは韓流ドラマなんて誰も見ていないようなのですが、ヒロインが血液疾患という設定が意外に多く、こんなセリフはうちの病棟でもあったな、なんて思いながらいつも見ています。

・生まれてこの方、読書なる高級な趣味は全くなかったのですが、最近は湊かなえと東野圭吾を好んで読んでいます。中々いいです。

・最近、ちょっと気がついたことがあります。

韓流ドラマと東野圭吾と血液内科の共通点。情に厚いことです。

 

【リンク】

金沢大学 血液内科・呼吸器内科ホームページ

金沢大学 血液内科・呼吸器内科ブログ


研修医・入局者募集

 


投稿者:血液内科・呼吸器内科at 01:29 | スタッフ自己紹介 | コメント(0)

2009年12月18日

大倉徳幸:金沢大学呼吸器内科

 
金沢大学第三内科(血液・呼吸器内科)のスタッフ紹介は、ホームページにも掲載されていますが、こちらの方ではブログ記事にふさわしい「堅苦しくない自己紹介記事」をシーリーズでお届けしています。


【名前】大倉 徳幸

【顔写真】

大倉Dr








【専門細領域または業務内容】
呼吸器内科外来・入院診療をしています。気管支喘息、咳嗽について研究しています。

【所属学会】

日本内科学会、日本呼吸器学会、日本アレルギー学会、日本呼吸器内視鏡学会、日本肺癌学会、日本結核病学会

【取得資格】
日本内科学会認定内科医、気管支鏡専門医、日本呼吸器学会専門医


【自分の研修医時代(または若かりし頃)の思い出】

研修医時代は、知識も経験も浅く、大変だったことを思い出します。同時に楽しかった思い出もたくさんあります。現在でもときどきその頃を思い出して、奮起しています。


【3内または自分のアピール】


第三内科のアットホームな雰囲気が好きです。

呼吸器の分野には、アレルギー、感染症、肺がんといったさまざまな疾患があり、内科医としてやりがいを感じる分野だと思います。


【将来の夢】

現在の自分の診療・研究分野に少しでも貢献できるようがんばり続けたいと思っています。


【趣味】


釣り、読書(司馬遼太郎が好きです)、音楽鑑賞(布袋寅泰、くるりが好きです)

 

 

 

【関連記事】

慢性咳嗽の診療

非小細胞肺癌治療の最前線

肺がんに気づくサイン

 

 【リンク】

金沢大学 血液内科・呼吸器内科HP

金沢大学 血液内科・呼吸器内科ブログ

研修医・入局者募集

 

 


投稿者:血液内科・呼吸器内科at 06:28 | スタッフ自己紹介 | コメント(0)

2009年12月17日

杉森尚美:金沢大学血液内科

「スタッフ自己紹介」(ブログバージョン)をシーリーズでお届けしています。

関連記事:金沢大学第三内科(血液・呼吸器内科)のスタッフ紹介

 

【名前】杉森尚美

【写真】2009ASH. New Orleans会場にて(右側、左は亀遊先生)

杉森Dr


【専門細領域または業務内容】
血液内科外来診療、臨床講義係、標本カンファレンス係、検査部標本チェック、PNH血球検査結果報告など

【所属学会】
日本内科学会(認定内科医)、日本血液学会(血液専門医)、日本輸血細胞治療学会(日本輸血細胞治療学会認定医)、日本検査血液学会,日本造血細胞移植学会、日本臨床腫瘍学会など

【取得資格】

自動車免許、かるた初段


【自分の研修医時代(または若かりし頃)の思い出】

最初から子持ちでした。失敗は数しれず。指導してくださった先輩の先生方には大変感謝していますし、何よりも患者様が寛大な心を持って接してくださり成長できたのだと思います。それから家族の協力なしには仕事はできませんでした(今もです)。


【3内または自分のアピール】

痛いことが大嫌いです(誰でもそうでしょうが)。

血液の病気において検査でも治療でもできるだけ患者様に苦痛や不安を与えないよう、笑顔で治療をうけることができるよう特訓しようと思いました。まだまだ精進中ですが、、

【将来の夢】

血液や骨髄、リンパ節などの標本をみて美しいと思う仲間を見つけ出す。
常に勉強していける楽しい職業なので頭と体と心をさびつかせないようにしたいな。と思っています。


【趣味】

植物の鑑賞、山野草やハーブなど。

健康食品にも興味あり、自分や周りの人に試すことも。カレー、スパイス、漢方、映画、美術館、ヨガetc 私の好きなキーワードです。




【リンク】

金沢大学 血液内科・呼吸器内科ホームページ

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投稿者:血液内科・呼吸器内科at 06:27 | スタッフ自己紹介 | コメント(0)

2009年12月16日

石山謙:金沢大学血液内科

 

「堅苦しくない自己紹介記事」をシーリーズでお届けしています。

参考:金沢大学第三内科(血液・呼吸器内科)のスタッフ紹介



【名前】石山 謙 (いしやま けん)

【顔写真】最も色黒です↓↓
 

石山先生


【仕事内容】
臨床:病棟で体を張っています。主に造血幹細胞移植の患者さんの治療に当たっています。
研究:「臨床研究」を主にお手伝いしています。現在は造血幹細胞移植後のヒトヘルペスウイルス6型脳炎予防のための薬物療法、造血幹細胞移植時の抗真菌薬投与が免疫抑制剤の血中濃度に与える影響、また特発性血小板減少性紫斑病(ITP)とは診断できない血小板減少症の臨床像を明らかにするような、臨床的な観察研究をしています。

【所属学会】
日本内科学会(認定内科医)、日本血液学会(血液専門医・指導医)、日本造血細胞移植学会、米国血液学会。

【取得資格】

自動車免許、ケンブリッジ英検FCE、フランス語検定準1級、日医認定産業医(申請中)。


【自分の研修医時代(または若かりし頃)の思い出】

もともと「朝型」なのですが、指導医が私を上回る早起きな先生(Y先生)で…土曜日の朝9時前に病棟回診に行くと既に採血結果がコンピュータ画面に出ている&カルテに「採血しておきました」というコメントが書かれていた時には…言葉を失いました(当時、週末の採血は医師が検査室まで届けるルールになっていましたので、7時前には病院にいらっしゃったものと思われます…週末なのに……)。


【3内または自分のアピール】

仕事って、基本的には嫌なことが多いですが、でも楽しく感じることもありますよね。特に、主な仕事が病棟業務だと、場の雰囲気が自分のモチベーションを大きく変える。本当はこれではいけないのでしょうが、でも私達も生身の人間、そういう部分はあるのが自然なのではないかと思います。今の医局・病棟は、かなりいい感じ!病棟への足取りは昔より明らかに軽いです。

もう一つ。血液内科臨床は、人の命に直結します。また、ここでの研究は、臨床と紙1枚しか隔たりのない距離です。ですので、ここでの仕事は研究であれ臨床であれ、「患者さんのために」なります。このことを「重たく」感じることは時にはありますが、やりがいに思うことの方が間違いなく多いです。

私自身は、みんながやっていること、みんながやりたいことは誰かがしてくださると思うので、そうでないことに積極的に取り組んでいきたいと思っています。
↑まだ若かりし頃、中尾教授が私におっしゃった言葉を私なりに曲解した結果こうなりました。


【将来の夢】


手を抜かず走り続けたらどうなるのだろう…とは言え、若かりし頃の馬力は影をひそめてしまっていますので、「ぼちぼち」頑張ったら…どうなるんでしょうね。
自分でも楽しみです。


【趣味】

旅行先でおいしいものを食べること:現地密着系が好きです。



【リンク】

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投稿者:血液内科・呼吸器内科at 05:59 | スタッフ自己紹介 | コメント(0)

2009年12月15日

森下英理子:金沢大学血液内科

金沢大学第三内科(血液・呼吸器内科)のスタッフ紹介は、ホームページにも掲載されています。

しかし、オフィシャルな紹介記事では、味を出すところまではかなわないと思います。

ということで、ブログ記事にふさわしい「堅苦しくない自己紹介記事」をシーリーズでお届けしたいと思います。今回は、森下英理子Drに登場していただきました。


【名前】森下 英理子

【専門細領域または業務内容】

血栓止血,石川県女性医師メンター,先天性血液凝固異常症遺伝子解析担当

【所属学会】
日本内科学会、日本血液学会(評議員),日本血栓止血学会(評議員),日本検査血液学会(評議員),日本動脈硬化学会(評議員),日本老年病学会,日本臨床検査医学会,日本輸血細胞治療学会,

【取得資格】
日本内科学会専門医・指導医・認定医
日本血液学会専門医・指導医,
日本老年病専門医・指導医


【自分の研修医時代(または若かりし頃)の思い出】

研修は首都圏にある東大出身の血液内科の教授の下で行いましたが,2年間の研修はほとんど病院に泊って過ごしました.血液内科と消化器内科,内分泌内科がある医局で,全ての分野の患者さんを7-8人受け持ちましたが,白血病の患者さんはだいたいいつも,2名程度になるよう配慮されていました.
今のようにG-CSFもなく,nadirの時はお祈りするしかないような時代で,多くの白血病の患者さんが真菌性・細菌性肺炎で亡くなり,かなりつらい思いをしました.

1週間に1回の教授回診の前日は徹夜で回診対策をし(7-8人程度の患者さんのデータを全て頭にいれておかないといけない),回診終了後の夜は,病棟の先輩達と慰労会なる飲み会に毎週繰り出すといった生活で,きつかったけれど楽しかったですね.

一人のネーベンに一人のオーベンがついており,検査や治療計画だけでなく,検査手技,病態の把握,勉強の仕方,文献の調べ方,etc,あらゆることを指導して頂き,この2年間の研修が現在の自分の医療の大きな基礎となっていることは事実です.

2年間の研修の中には,半年間救命救急センターでの研修が入っており,「救命病棟」そのものの(というか,あの番組を撮影した病院です)きわめてハードな救命医なる貴重な経験もしました.1チーム4名で構成され4チームあり,順番でホットラインで飛び込んでくる患者さんを受け持つシステムです.したがって,4日に1回当直も回ってきて,一晩に3—4名の重症患者が搬送されることもあり,体力だけが全ての世界でした.でも,いまでも簡単な切創の縫合ならできますよ.

振り返りますと,体力だけで過ごした研修医時代でしたが,そこで得られたものは私にとってかけがえのない財産となっております.


【3内または自分のアピール】

第三内科の特徴は,なんといっても女医さん達が元気なところでしょうか.それは,教授をはじめ,医局長,病棟医長などの深いご理解と,周囲の男性医師群の協力があるからだと思っております.感謝,感謝,,,.

自分のアピールとしては,病気の方々の気持を結構理解できる医者だと思っております.何しろ,全身麻酔の手術を2回(肺だってお腹だって切りました),帝王切開も2回しており妊婦さんにも対応可,あの死ぬかと思うほど痛かった胆石発作も経験し,気胸なんて7回もやっておりトロッカーを入れるのがどんなに痛いか,肺がつぶれるとどんなに苦しいかもよく理解しております.

でも,きわめつけはDICでしょう.専門の病気になるとは聞いていましたが,まさか産科的DICで出血性ショックになるとは!(3000ml出血して三途の川を見てきました).

このように,さまざまな病気を経験し,現在の私がおります.まだ悪性疾患は経験していないので,本当の意味での全ての患者さんの気持ちを理解できているわけではありませんが,これからも日々努力して,医術を磨くと共に仁術も兼ね備えた医師を目指しております.


【将来の夢】

退職したら,やはり気候の温暖な地域に住みたいですね.北陸の冬は,関東育ちの私には何年たっても慣れません.


【趣味】

読書(マンガから児童書,文芸書までジャンルは問わない),温泉めぐり,




【関連記事

血栓止血の臨床ー研修医のためにー

播種性血管内凝固症候群(DIC)(図解シリーズ)

播種性血管内凝固(DIC )治療

血液凝固検査入門(図解シリーズ)


【リンク】

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投稿者:血液内科・呼吸器内科at 05:36 | スタッフ自己紹介 | コメント(0)

2009年12月13日

朝倉英策:金沢大学血液内科

 

「スタッフ自己紹介」(ブログバージョン)をシーリーズでお届けしています。

関連記事:金沢大学第三内科(血液・呼吸器内科)のスタッフ紹介

 


【名前】朝倉英策

朝倉






【専門細領域または業務内容】
・ 血栓止血学:特に播種性血管内凝固症候群(DIC)抗リン脂質抗体症候群(APS)深部静脈血栓症/肺塞栓(DVT/PE)抗血栓療法など。
・ 金沢大学第三内科(血液・呼吸器内科)ブログ係。

【所属学会】

日本血栓止血学会(評議員)、日本血液学会(評議員)、日本臨床検査医学会(評議員)、日本検査血液学会(評議員)、日本老年医学会(評議員)、日本動脈硬化学会、日本脈管学会、日本循環器病学会、日本内科学会など

【取得資格】
日本内科学会 専門医・認定医・指導医
日本血液学会 専門医・指導医,
日本臨床検査医学会 専門医・管理医


【自分の研修医時代(または若かりし頃)の思い出】


私の研修医時代となりますと、今では大昔の話になりますが、重症患者さんの救命を期して毎晩遅くまで診療に携さわったのは、忘れることのできない思い出になっています。その患者さんが、その後何年にもわたって外来に笑顔で来られる姿を拝見しますと、感無量になります。

逆に、難治性の疾患で懸命の治療にもかかわらず救命できなかったことも多々ありますが、自分の無力さを感じるとともに医学研究の必要性を実感することになりました。


【3内または自分のアピール】

・ 第三内科の大きな特徴の一つは、女性医師が多いことではないかと思います。しかも、女性医師の方は、皆さん有能で大変元気があります。男性陣も負けておれないですね。。。

・ 今年の健康診断で腹囲測定をされた時に、頑張っていますねと声をかけられて、ちょっと嬉しかったです。でも標準体重になるためには、あと15kg以上の減量が必要です。ゴールはまだまだ先のようです。


【将来の夢】

・ 血栓止血学に興味を持ってくれる若手医師、コメディカル、医療関係学生を増やしたいです。

・ 100年後、1,000年後の医学がどうなっているのか是非みたいです。100年前、1,000年前の医学と現在の医学を比較しますと、まるで別世界の医学になっています。同じことが、100年後、1,000年後の医学にも言えるのでしょうね。タイムマシーンにのって未来の医学を覗きにいきたいです。


【趣味】

・ 現在担当させていただいているブログ係にはまっています。現在、約2,000人/日の方にご訪問いただいていますが、とても嬉しく思うとともに、責任を感じているところです。

・ 自宅の愛犬チワワ(ルイちゃん)には毎日癒されています。

・ 若かりし頃(=まだ老眼でなかったころ)は、カラオケも楽しみましたが、この10年間はほとんど行くことはなくなりました。

・ 近所の中学生の家庭教師をしています(不定期ですが)、数学30点代から半年で70点代まで飛躍しました。若者の成長を見れるのはとても痛快です。



【関連記事

血栓止血の臨床ー研修医のためにー

播種性血管内凝固症候群(DIC)(図解シリーズ)

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投稿者:血液内科・呼吸器内科at 05:23 | スタッフ自己紹介 | コメント(0)

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